ライバルサイトをリサーチする必要性について

けいです。

 

「ライバルサイトをこっそり調査するための無料SEOツール」

のまとめサイトをみてちょっとびっくりです。

 

http://matome.naver.jp/odai/2136168674981856401

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・ページランクがどのくらいか

・キーワード出現頻度がわかる

・検索順位がわかる

・SEO対策の内部施策状況が分かる

 

っていう従来の機能に加えて最近では、こういう機能まであるんですよ↓

 

・リンク数だけじゃなくてリンクの質まで把握できる

・ライバルサイトのアクセス数が分かる

・ライバルサイトのデザインやサイト構成がいつどう変わったかが分かる

 

無料でここまでやってくれるなんてすごいですよねー。

 

SEO対策ツールは日々進化しているんだなーって思いました^^

 

私が唯一使ったことがあるのは、この中でSEOチェキぐらいですね。

 

ライバル調査にというより自分のサイトがどのくらい強くなってるのか
確認のために使う程度です^^;

 

競合調査はやったほうがいいのかどうか

ライバルサイトのリサーチ 競合調査

 

結論からいうと、

記事を書くたびにこういうツールを使って競合調査を
しなくていいのではと思います。

 

っていうか、私はやってませんw

 

ライバルサイトがいくつあるとか意識しすぎると行動できないですから。

 

まあ、自分が記事を書くときはキーワードの検索数はありそうか
どうかはちょこっと参考にしたりしますけどね。

 

これキーワード選定に便利です↓

http://goodkeyword.net/

twe

 

ライバルサイトの被リンク数を気にしない根拠とは?

 

ライバルサイトの被リンクが多ければそのキーワードで戦わないほうが
いいとよくいわれることです。

 

確かに、あなたが10だとして、相手が500とかだったら
不安に感じるかもしれません。

 

でも、相手の被リンクは500すべてが良質なもの??

 

ホントに?

 

中には意味のない被リンクも含まれているし、
そういう無意味な被リンクをたくさん集めたところで
仮に上位表示されたとしても順位は安定しないものです。

 

なので、被リンク数を判断材料にして記事を書くかどうか決めるのはどうかと…

 

そのキーワードで強そうなライバルが多いということは、
ねらい目キーワードととらえることができます。

 

ライバルサイトのコンテンツを一つずつ見ていって、
それ以上の良いコンテンツを作ること!

 

そういう意識がすごく大事です。

 

コンテンツが薄いサイトっていうのは、被リンクサービスを利用したり、
外部SEOに力を入れて上位表示されても、ペナルティ食らって
すぐに圏外に飛ばされる可能性が高いです。

 

ひとつのキーワードで勝負しようとしないで
競合が多くてもねらい目キーワードをたくさんみつけて、
良質なコンテンツを書いていく。

 

それをコツコツやっていくとやがてパワーサイトとなって、
ライバルの多いキーワードでも上位表示されるようになるものです。

 

なので、自分にはこのキーワードで戦えないと弱気にならずに
「ライバルよりいい記事かくぞー!」って感じで前向きにがんばりましよう^^

 

けいでした。

 

けいが実際に稼いでいるノウハウや方法を具体的にお教えします。
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